- 2009-06-01 (月)
目覚ましテレビでも紹介していたというコミックスメモ。漫画の名シーンの一コマが空白になっていてそこにメモを書いて楽しむというものでAmazonでも買うことができます。
知ってるとは思いますが僕はこの手のこと、
大好きですから。
早速購入して作った作品集です。リンク先はちょっと重たいpdfファイルなので携帯の方はパソコンからどうぞ。
作っていて思ったけど、僕は不特定多数よりも具体的に面白がらせたい「誰か」が頭の中にあるときの方が夢中に面白いことを考えようとしますね。ある意味そういう姿勢こそがパフォーマンスの原点なのかも。
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Comments:3
- iga 2009-06-20 (土) 14:37
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あれ?UNOネタとNTTネタは載せてないんですね。
残念…
友達に見せたかったのに。。。
- 池田洋介 2009-06-21 (日) 22:36
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ほらよん。
既出のネタも含めて個別にまとめてみました。
いろいろな所から怒られそうなので、こっそり公開。
もし怒られたら、、はい、即削除します。
「父ちゃん、あれどういう意味?」
「子供は知らなくていい!」とかやってたんだろうなぁ。
で砂嵐になってやっと気づいたという。
平成の貧乏エピソードってこういうことになりますね。
このパターン。すごい、ある(笑)。
ほら、あの「ユー・ガット・メール」の人、誰、誰?
ついさっきまで盛り上がってたじゃん。「あ、まだ考えてたんだ」
とか言われてがっかりです。
このマンガのキャラは基本びっくり人間だからね。
次の日に
「あったらしいよ、二次会」
とか言われてます。
このネタは職場の人には受けがいいです。最後の言葉は校正用語で「もと原稿のままでいきます」って言う意味です。
誰もが一旦知ってるふりをします。
現時点での最高傑作ですね。
一コマ目ですでに面白いもんな。
うちの職場の月末の恒例行事です。
この家は相当手ごわいね。さらに詰め寄ると
「実は、俺はこの家の人間でもない」
とかぶせてきます。おまけ
このばかばかしさは好き。 - 池田洋介 2009-06-23 (火) 23:52
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Acrobat Readerのバージョンが古いと見れないようで。
バージョンを落としましたので、もう大丈夫だと思います。